HOME >> 痩身・やせる >> シェイパーの特徴

2006年12月20日

シェイパーの特徴

シェイパーの特徴


シェイパーによる治療|シェイパー(Shaper, Vella Smooth)は赤外線(IR)とラジオ波(RF)の「光治療」と3種類の独自の吸引リズムと特殊ローラーの回転による皮膚および皮下脂肪のマッサージ効果による「物理的治療」の相乗効果(シナジー効果)により、セルライトおよびボディーラインの治療器として登場しました。2005年6月13日、医学的なセルライト治療器としてFDA(米国厚生省)の承認も獲得し、文字通り最新のセルライトとボディーラインの医学的な治療機器です。

赤外線(IR)は、700-2000nmのブロードバンドで、皮膚から皮下脂肪層まで広範囲に浸透し、RF(ラジオ波)がさらに血行を促進し、早期に確実に、蓄積脂肪を燃焼させます。また、吸引とローラーによるマッサージ効果が皮膚から筋肉までの脂肪層に光治療効果がまんべんなく作用するようにデザインされています。セルライトはもちろんボディーラインの治療も可能です。

RF(ラジオ波)が皮下の繊維芽細胞を刺激し、コラーゲンを増生させることは、ポラリスなどによる治療ですでに実証されています。シェイパー(Shaper, Vella Smooth)でも、RF(ラジオ波)の作用により、皮膚も引き締まり、肌のハリとツヤが増し、すべすべした健康的な肌を実感できます。

これまでの光とRFのシナジー治療を進化させ、物理的治療との統合という新しい概念による皮膚や脂肪細胞へのアプローチは痩身とともに肌本来の美しさの回復をもたらします。

治療後の経過
治療直後より、治療部位を中心にその周囲の部分まで、ぽかぽかと暖まる感じと運動あとのさわやかな疲労感を実感できるでしょう。治療回数を重ねることにより、セルライトが徐々に減少し、目に見えるサイズダウンとつるりとした肌のハリを実感できます。ボディーラインも驚くほど、すっきりします。

コンビネーション治療としてのシェイパー
シェイパーはもちろん単独でも、優れた治療器ですが、他の治療法や治療機器と併用することにより、互いの治療器の効果を高める効率的な治療が可能です。

1.「ポラリス」とのコンビネーション治療皮膚を引き締め(タイトニング)を強くはかることにより、張りのある肌とセルライト・ボディーライン治療を同時に行える治療法。余分な脂肪除去と皮膚の引き締め(タイトニング)に有効です。

2.Methotherapy(メソセラピー)との併用脂肪溶解薬を注入後にシェイパーを行います。薬剤を脂肪層の深部にまで浸透させ、薬剤の効果との相乗効果により、余分に蓄積した脂肪組織を減らし、ボディーラインをすっきりさせる方法です。「切らない脂肪吸引」の最も効果的な方法です。

3.脂肪吸引後の術後ケアとしてのシェイパー脂肪吸引後、1?3週間で手術部位が硬くなります。シェイパーの治療により、皮下の硬結の不快感がなくなります。また、皮膚表面にもはりがでてきます。血液の循環も改善し、脂肪吸引後の創傷治癒を促進させます。

     

HOMEへ | 次のエントリーへ »

                              

【痩身・やせるカテゴリーの関連記事】

美容整形の痩身術とリバウンド
ポラリス、しわやたるみの改善
二重まぶた埋没法
シェイパーの特徴


投稿者: 日時: 2006年12月20日 11:10 | パーマリンク |TOPページへ   ▲画面上へ

シェイパーの特徴を最後までお読下さいましてありがとうございます。
に関するトラックバックやコメントを受け付けています。

このエントリーを友達に紹介する!

友達のメールアドレス:

あなたのメールアドレス:

メッセージ(オプション):

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://sata.xsrv.jp/mt/mt-tb.cgi/3239

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)